告白で好印象!大人の告白の切り出し方で失敗しない

告白の言葉について 暮らし
この記事は約3分で読めます。

こんにちは。クイナです。

『大人の告白の切り出し方』についてお話していきます。

アグーぶたくん
アグーぶたくん

どんな告白がいいんだろう…

⬆そんな告白の悩みを解消していきましょう!
これであなたの気持ちが伝わること間違いなし♪

それでは、どのような告白の切り出した方かを見ていきます。

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大人の切り出し方

花をプレゼントする男性

そもそも、告白の言葉って何が思いつきますか? やはり王道の「付き合ってください」でしょうか。

率直な告白で悪くはないのですが、大人な切り出し方ではありません。なぜかというと、その場でYESかNOを言わないといけない雰囲気にさせてしまうんですよね。

もちろん、脈アリでお互い好きだと分かっていれば問題ないと思います。しかし、もう一歩先の告白をしてみませんか?

◎では大人の告白をご紹介
noteで恋愛について発信し、恋愛小説の著者でもあり、そしてワインバーを営む林伸次さんの言葉をお借りします。

「好きです。でも返事はいりません。少しずつ僕のことを知ってください。そしてもし時間があったら、食事や散歩なんかに付き合ってください」と伝えてしまうのが正解だと思います。

出典元:林伸次『大人の条件』産業編集センター(2020)

⬆どうでしょうか。

林伸次さん著書の『大人の条件』で書かれていた言葉を参考にさせていただきました。

  • 好きと伝える
  • 返事はいらない
  • 少しずつ自分のことを知ってほしい

この3点セット。たとえ脈が少ししかなかったとしても相手の心に響くこと間違いなし。

告白の『三種の神器』とでも名付けましょうか。(笑)

そもそも、好意を持たれて嫌いになる人はいませんし、「返事はいりません。少しずつ自分のことを知ってほしい」←こんな告白をされると100%気になっちゃいますよね♪

クイナ
クイナ

男女問わず、誰に言われてもキュンとしそう♪(笑)

告白をしようか迷っているあなたはコレで決心が着きそう! しかし…

友人に聞いてみると以外な反応が…

驚きの表情を浮かべるサンタクロース

友人の女性に上記で紹介した告白の言葉をどう思うか聞いてみることに。すると意外な反応が返ってきたんです。

「何かまわりくどいから、ストレートに“好きです”って言った方が良いよ」

だそうな。「好きです」だけで十分嬉しいのだと。

林さんの著書でも『だから男性としては早い段階で「好きなんです」は伝えましょう。』と述べています。

結局のところ「人それぞれで、状況にもよる」というのが答えでしょうか。

  • 出会って日が浅いなら
    →「好きです。私のことを少しずつ知ってください。」
  • 親密度が深まっているなら
    →「好きです。付き合ってください。」

⬆こんなところになるかと思います。

上記で「付き合ってください」だと大人の告白ではないと言いましたが、場合によってはストレートに伝えたほうが良さそうですね。

どのくらいの親密度なのかを把握してあなたのベストな告白を選択してみてください♪

ストーリーを語って心をつかむ

中田敦彦さんのYouTube動画をご紹介!

告白の前に相手の心をグッと引き寄せるストーリーの語り方を中田さんが実演してくれています! 見ていただきたいところから再生されるように設定していますので、ぜひ参考にしてみてください♪

まとめ

『大人の告白の切り出し方』についてまとめてきました。

「好きです」をまず伝えること

⬆これを意識するといいですね。

そのあとは、自分のことを知ってほしいと伝えたり、付き合ってくださいと伝えたり。まわりくどいと女性はうっとうしく思うそうなので、ストレートに伝えてみてはいかがでしょうか♪

これが『大人の告白の切り出し方』の答えになります。

※追記
ストレートに来られるよりも「さり気なくアプローチされたい」という女性の意見がありました。恋愛って難しい…。ストレート派か、さり気なく派か、どちらなのか見極める必要がありますね。(笑)

クイナ

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